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健吾高校時代編③

ヒロキがいるときはほとんど来ないナンバー2男雅也の指示で、

ユウキに腹やられて悶えている健吾におかまいなしに、

次のイベントに進むことに、、、。


では本日のメインイベント~、バックブリーカー競争を始めたい

と思います。


出場者三人で、誰のバックブリーカーが一番エグいか、

やられ健吾クンに体でもって判定してもらおうという

今日だけのエグい企画でーす。


殺人技の為本人がどこまでもつかという懸念もあるため、

最終的には吐瀉物の量で判断になるかもでーす。

ひとり持ち時間は一分でーす。


では、いつもは主に乳首責め担当元バスケ部の慎也君からどうぞー。

ちなみに今日はガチでーす。健吾くん抵抗ありですー。

健吾より小柄な慎也、腹をやられて目の焦点があってない健吾を

かまわず、バックブリーカーにもちあげる。


うぐぐっっ。


腹の痛みで丸まっていた健吾。

それと全く逆方向にいきなり体を曲げられ、

倍増する腹の痛みと背中への激痛によって

突然なにやら吐き出す健吾!


うごごっ!


ただ、前回ヒロキに抹殺された経験からエスケープ方法を

少し研究した健吾。

相手はまったくの素人技だ!涎をたらしながらも暴れて、

45秒でエスケープ!


かっは~!!


腹と背中をやられ、動けない健吾だったが、

慎也戦なんとかエスケープした!



次はー、、、ああっヒロキ!、今日だめなんじゃないのか?


何やってんだ?


今日はバックブリーカー大会だよ。
一番を決めるんだ。

わかった、やらせろ!。

ところで、今日ユウキを呼んだらしいな、さっき逢ったぜ。

だれの差し金だ。


ヒロキが睨んだ。


このドスのきいた凄みと、喧嘩の強さと賢さでこのグループの

頭にいる男だけあって、全員が震えあがった。


全員が恐る恐るナンナンバー2男雅也を指差した。

てめえ、よけいなことユウキにさせんじゃねえぜ!

おい、わかってんだろうなー、おい準備しろ!


リーダーのいいつけに反したものは、理由関係なく制裁を受ける。
このグループの掟だ。


上半身裸にされた雅也。格闘家のような見事な筋肉があらわれた。


始めろ!


ばこっ!!

はぐ


ドスっ!!

おごっ!


グループ全員による交代ごうたいの腹殴り、、。

立てなくなるまで行われる。



普段なら雅也の腹を殴るなんて、夢のまた夢!(笑)

しかし、この場合は別だ!


殴らせてもらえる、、ではなく殴らないといけないのだ。

ここで雅也に遠慮すると、ヒロキに自分の腹を潰される!!

みんなおちゃらけてるようで、場面場面で必死に生きていた!(笑)



ドスっ!!

おごっ!


ばこっ!!

はぐっ!!


・・・・・・・・・・・



4人目までは耐えた、5人目の腹殴りのまっさい中、

地響きを立ててダウン!!!

雅也は動かなくなった。しかし さすが、雅也。

最高記録である。


ちぃーもうおしめえかよー。じゃあ続きやるぜ。

あと誰が、健吾に技かけるんだ?  とヒロキ!



全員が腹押さえてうずくまってる雅也を指した。



あっちゃーそうゆうことか、あいつなら確かに秒殺だったな。

じゃいいや、俺で最後だ。


や、や、やるぜ、、


呻き声のような雅也の声がした。


お、おれが先だ、、俺にやらせろ!


フラフラしながらなんとか立ち上がる雅也。

腹の痛みに顔をしかめながら健吾をバックブリーカーにもちあげた。


一瞬雅也の背中で弓なりになり股間テントを見せた健吾、

しかし、力のはいってない雅也の技をなんとかあしらい、

勢いよくあがったその勢いのまま反対側からくるっ回っておりた。


一同、ほーと声をもらした。

もしやこのまま健吾を秒殺?そう思ったものもいたのかもしれない。


なにやってんだよ、バックブリーカーってのはこうやるんだよ。


雅也から降りて体制の整ってない健吾を何気にかつぎあげ、

バックブリーカーをみせつけるヒロキ。

ぐっはっ!!!


ヒュー!さすがヒロキ、決まった!


エスケープしたとはいえ、3回目のバックブリーカー。しかも一度墜とされたヒロキの殺人バックブリーカー。

あきらめが、あたまの中で、ちらつきながら、最高の角度にのけぞらされていった健吾。いつ見ても美しすぎるテント。
口から流れはじめる液体。

ガッチリきまっているため ”暴れエスケープ” できない健吾。


おぐぐぐぐぐっぐぐっぐ・・・


(こんな小柄なヤツにまた、また、、、、、、、、、、)


うすれゆく意識の中で最高の屈辱間をあじわっていた健吾。


どうせ、この技利いてんのかよ?なんていうんだろ?


といいながら、健吾の体を揺らすヒロキ!

その衝撃で、


うっおーー


と雄叫びあげながら苦しみ悶える健吾。


まだ、起きてんのかよ、やられ健吾ー。


ヒロキはさらにのけぞった健吾の体を揺さぶる。


うっげぇ~、、、、、、


と激しくなにやら液体を垂れ流しながら気を失っていく健吾。

健吾どうだ、気持ちいいか?健吾ーー。
健吾の腕がだらーんとして、死んだ人間のようになった、、、、、、


一部始終をみていた仲間たち、壮絶なとどめをさされた健吾を見て

リーダーの恐ろしさに震えあがった。


ヒロキの肩の上で気絶した健吾。

口からは胃液のようなものがだらだらながれ、

股間からは白いものがあとからあとから地面に流れおちている。


白い水たまりと、ぐちゃぐちゃ水たまりあわせて、

ヒロキの勝ちーーー、


というのが精一杯のおちゃらけ隼人。

健吾の事愛してるのに、また調子にのってやってしまった、

という後悔の念に顔をくもらせたまま、ヒロキは帰っていった。


残ったのは、健吾とタケシ。


ホワイトチョコが激しく上下してるし、ただ気を失っただけだから、

意識はそのうち戻るだろうと、健吾を見守るタケシ。

健吾おー、愛してるよーと小さくつぶやくタケシだった。


健吾もまた、ヒロキと同じ、LOVELOVE健吾!

なのだ、、、(笑)


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[ 2012/08/25 05:07 ] やられ健吾 | TB(0) | CM(0)